分科会レポートを執筆の方は下記に十分ご注意ください。

1 分科会のレポートは次のようにします。

  書式・サイズを勝手に変えないで下さい。(指示通りにして下さい)

 1) B4またはA4一枚の裏表(表だけでもよい)

 ※分科会によってサイズが異なります。詳しくはMLの発信もしくはこちらをご覧ください。

 2) 各部会からの指示通り(指示がない場合は100部)

 3) 分科会のテーマは担当責任者からの発信をご覧下さい。

 

2 分科会レポート郵送先

住所:〒414-0002 静岡県伊東市湯川572-12

   ホテルサンハトヤ フロント宛

電話番号:0557-36-4126

荷物到着日時:12/28以降現地着にてお送り頂けますようお願い致します。 

 

3 【重要!!】

 1)レポートは「過剰包装」しないでください。(封筒に入れるだけ)

   梱包を開けるだけで膨大な時間がかかります。

   何重にも梱包されているとスタッフの手間が何倍にもなります。

   簡単に開けることができるようにして下さい。

 2)封筒に何のレポートなのかを「赤」で大書してください。

   包装の「すべての面」に「第一部 1 分科会」「第二部 3 分科会」

   のようにどの分科会のレポートなのかを

   マジックで「大きく」書いて下さい。

   箱を開けなくても、どこから見ても、一目で、

   どの分科会のレポートかわかるようにして下さい。

 3)一つのレポートを、一つの封筒で送って下さい。

   二種類のレポートは別々に送るのです。

   ひとつの封筒には一種類のレポートしか入れないでください。

   封筒の段階で仕分けするからです。

   これが守られていないと、

   いちいち梱包を開けてから仕分けしなければなりません。

   第一分科会と第二分科会の二種類に提案する人は、

   封筒を二つ送ることになります。

 4)当然ですが、

   他の荷物と同じ箱で一緒に送らないで下さい。

   レポートはレポートだけで、一種類で送って下さい。

 5)さらに、レポートそのものにも表裏に大きく「第一部 1 分科会」等の

   表示をしてください。

 6)二つ折りにしないで下さい。

   B4版ですから、大きめの封筒を用意して下さい。

 

4 補足

 1)レポートの事前送付ができない人は、

   当日、分科会の担当者と相談し、

   ご自身の責任で、各分科会の参加者に配布して下さい。

 2)分科会は、各県の動きを報告しあい、

   今後のTOSSの動きをつくっていく、重要な会議です。

   各県の代表者や、サークル代表の方、各中央事務局、向山一門は、

    レポートを書いて、情報交換をお願いします。

 3)もちろん、レポートはどなたでも書いていただけます。

   分科会も希望するところへ自由にご参加ください。

 4)ただし、各地の貴重なレポートを持ち帰るのは、

   「レポートを持参した人」が優先です。

   また「参加した分科会のレポート」だけをもらって下さい。

   各分科会を回ってレポートだけをもらう人がいると、

   レポートが足りなくなります。

   各県やサークルメンバーで、参加する分科会を分けるなどして、

   工夫して下さい。

講師

向山 洋一(TOSS代表)

谷 和樹

伴 一孝

 ほかTOSS実践家